愛知県豊橋市在住フリーライター小澤志穂のブログ

名古屋を中心に愛知・岐阜・三重・静岡で活動するライター、旅、カフェ・喫茶店の話。

こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

取材で必要になり360度カメラ「THETA」を購入しました。

口コミを見ていると建築関係の方やスポーツをやっている方(登山とか)が多く購入している印象があり、私は仕事以外に使うかしら?と思ってたんですが…めっちゃ楽しいいいい!!



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私が購入した360度カメラは「RICOH THETA SC (ブルー) 全天球カメラ」
なぜ、これにしたのかと言うと…Amazonさんがオススメしていたからです!
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画像:Amazon.jp 家電&カメラより

機能の違いとかよくわからなくて、2万円台と4万円台があるな、きっと高い方が性能いいんだろうな、でもそんなに使わんしな…ポチっ!というくらいの基準です。(貧乏性)

注文してすぐに届いたので、さっそく練習!

おしゃれなお店の写真がとりたいなーと
以前ブログでも紹介した豊橋にあるココア専門店のUtatane Banané. うたたねばなねさん(詳しくはこちら)に行ってきました。
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こちらは静止画。
タップするとくるくると回って360度見ることができます。

ちなみに、なんで3枚あるのかというと
取材で三脚の高さをどうしたらいいのか見るために
下から60㎝(私の三脚で最短)、100㎝(座ったときの目線くらい?)、150㎝(女性の平均身長の目線の高さくらい?)で撮影しました。

THETAは一眼レフのように撮影時にオートやマニュアルなど調整することが可能です。
また、加工アプリもあるので後から明るさや色味など調整もできます!
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画像:Google Play THETA+より

加工が楽しくて、Instagramを放置気味だった私もTHETAで写真を撮って、アプリで加工してInstagramに投稿しまくってます。楽しい。

機材が増えると仕事で提案できることが増えますよね。
これからは360度カメラ関連のお仕事したい!!

以上、仕事で360度カメラが必要になり購入したらプライベートでもめちゃくちゃ楽しく活用しているので紹介しとく!でした。

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こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

地元豊橋に素敵なカフェがオープンしたのでご紹介しますね!

Utatane Banané. うたたねばなね
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オリジナルブレンドのココアが楽しめるカフェ「Utatane Banané. うたたねばなね

生クリームたっぷりのココアがおいしい。
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こちらのお盆はこだわりのオーダーメイドなんだとか。
食器が固定されて、持ち運びに安心ですね。

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木のぬくもりが感じられる、落ち着いた雰囲気の内装。
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むむむ、益田ミリさんの「泣き虫チエ子さん」じゃないか!!
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1階にはオーナーがセレクトした帽子と雑貨も販売しています。
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2階もあるんですよー。
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ターコイズブルーの壁とレトロな家具がいい感じ。
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小物一つ一つにオーナーの「好き!」がつまった秘密基地のようですね。

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ほっこり満たされる、いい空間でした。
また、行こう。

ゆるゆるなTwitterもおすすめです。


以上、【カフェ】ココアで「ほっと。一息」豊橋にオープンしたUtatane Banané. うたたねばなねに行ってきたよでした。


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「 Utatane Banané. うたたねばなね」
🐣日曜日、第三月曜日定休
📮愛知県豊橋市瓦町63番地
🚗駐車場6台
▼Instagram
https://www.instagram.com/utabana/
▼ウェブショップ
https://www.utabana.com/
 

そのほかのオススメ記事⤵️




こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

私はフリーライターとして複数の企業と契約をしてリモートワークをしています。
リモートワークは在籍する会社のオフィスには出勤せず、自宅やコワーキングスペースなどで仕事をするスタイル。仕事に関する一連のやりとりを全てメールやSlack、chatwork、ハングアウトなどのツールを使用しています。

なかには、契約から納品まで一度も対面で会うことがないクライアントもいます。
ランサーズやクラウドワークスなどのクラウドソーシングサイトを利用しているフリーランスは、こういう仕事スタイルの方が少なくないでしょう。


た・だ・し!
仕事でオンラインのやりとりをしていて感じるのは以下の通り。
  • 全ての人に適応するわけじゃない
  • 相手によってはオフィスに打ち合わせしに行った方がマシ
  • ちょっとした齟齬から信頼問題に発展することも
魔法の杖というわけではありませんね。
今回は、私自身の経験も踏まえて、オンライン上で仕事のやりとりをするメリット・デメリット、会話をスムーズにするコツについて紹介します。


オンラインの会話のメリット
  • オフィスに出勤しなくても予定を合わせてすぐに打ち合わせができる
  • 経営者など忙しい相手からいただく時間を最小限に留められる
取材のなかには、電話やスカイプなどでインタビューをして、移動などの時間を短縮することも可能です。(私は現地に行って対面で取材をすることが多いので、あまり経験はありません)

オンラインの会話のデメリット
  • メールなど文字だけのやりとりは表情や声の抑揚などノンバーバルコミュニケーションがなく感情が伝わりにくい
  • ↑このことから誤解がうまれるリスクがある(例:怒ってないのに冷たい印象)
  • オンラインに慣れていない相手だと時間的コストがかかる
メールやオンライン上でのやりとりが「?」と違和感ある人も。
そういう人とは「これ以上、メールのやり取りをしていると事故がおこるぞ」と不安が募るのでオフィスに出向いたり、対面で打ち合わせができるようにします。



オンラインの会話に向いている人
  • Slack、chatwork、ハングアウト、スカイプと聞いてアレルギーがない
  • 普段、PCで仕事をしており、Googleドライブもよく使用する
  • 口癖は「PDCA」「仮説検証」「結論から言いますと」

IT企業の人は仕事上でよく使うので支障なく使いこなせると思いますが、なかには自宅にPCがない人もいますよね。

私はネットネイティブ世代で大学生時代は学生1人にノートパソコン1台が当たり前。オンライン上でのやりとりは慣れているつもりです。もしかしたら、音声会話よりもキーボードでタップした方が会話がまとまっていてスムーズかも。



オンラインの会話をスムーズにするコツ
  • 必要最低限の完結な文章で結論から伝える
  • 一度に2つ以上の要件を文字のやりとりしない
  • 噛み合ってないなと不安がある場合はすぐに電話やスカイプなどで音声会話
  • 仕事を開始する前に最低1回は対面または電話で会話する
今年も残り2ヶ月!!

仕事はなるべく楽しくやりたいもの。
ちょっとした工夫でトラブルを回避できるのであれば、それに越したことはありません。

以上、Slack、chatwork、メッセンジャー…オンラインの会話はムズカシイ?

こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

社会人の七つ道具のひとつといえば「名刺」。
リモートワークやオンライン中心だと、一度も対面することもない、名刺交換しないというやりとりも少なくありません。

私はライターという仕事柄か取材が多いく、クライアントには対面で会わないけれど取材先の人とは名刺交換するということもしばしば。

フリーランス1年目はこだわりたいと、こちらのワークショップ込みで名刺を作ったことも。
>>こだわりの名刺を作成するなら、美濃手漉き和紙の活版印刷ワークショップ

しかし、大量に配る場面では「こだわりの名刺をわたすのもったいないな…」と思うようになりました。
そこで、私が大量に配る用の名刺を作るときに利用しているのが「ラクスル 」です。
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画像|ラクスル公式ホームページのスクリーンショット

こちらのサイトで名刺を作ると、デザイン料が無料のテンプレートにすれば100部463円から作れちゃうんです!安っっっ!!


まわりのフリーライター仲間に名刺を見せてもらうと
  • 名前(読み仮名付き)
  • 肩書き
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • ポートフォリオ
  • SNSアカウント
このあたりが記載されているこが多かったです。
なかには、名刺にはQRコードのみ記載して、QRコードの中に上記のことが書いていある自己紹介ページに飛ぶようになっている人もいます。

そういう名刺もいいよねえと思いつつ、仕事で名刺交換をした人の名刺を眺めていると「私がオフラインで出会う人には必要最低限の情報を記載が必要かもしれない」と思いました。


フリーランス2年目で名刺作りがどう変わったのか、1年前の名刺と比較してご紹介しますね。

▼表はこんな感じ。左が新しいもの、右が古いもの
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今回はおもて面に、電話番号とメールアドレスと名前・肩書きのみ。
シンプルな名刺にしました。

1年前はブログのURLを載せていたんですが「それって、わざわざうってもらうの大変だよね」と聞いてなるほどーと思い、今回は載せませんでした。

肩書きは前回は「フリーライター」だったんですが、今回は「ライター」に変更。
「フリー」とつけなくてもわかるよねという程度の考えです。

写真は顔の面積が少し大きめの3ヶ月以内に撮ったものにしました。
今更ですが、写真はTwitterアカウントで使用しているやつにすればよかったなと後悔。
(イベントで司会をしていたときの写真)

 ▼裏はこんな感じ。左が新しいもの、右が古いもの
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前回は裏面は使わなかったのですが、今回は両面印刷にしました。
裏面はQRコードでポートフォリオに飛べるようになっています。

ブログのURLを打ち込んでもらうのは面倒ですからね。
SNSアカウントもQRコードで名刺に載せている人が私の周りでは多いです。


私がよく使っているQRコードを無料で作るサイトは「QRのススメ」。
>>https://qr.quel.jp/try.php
手順がシンプルでわかりやすいので重宝しています。
QRコードの真ん中にアイコンも入れられるので、おすすめ。

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ラクスルは名刺をクリアケースに入れて郵送してくれます。
これは使わない名刺の保管にもいいですよね。
私はケースを自分で買いに行くとなると面倒だなって放置していたかもしれません。

今回、デザイン料が無料のテンプレートで両面印刷の名刺を100部作成。
お値段は705円、1週間以内に手元に届きました。

実際の名刺作り手順はHPの誘導にしたがっていけばできるので、ここで説明はしません。

さくっと早く安く作りたい!
そんな方にラクスルはおすすめです。

以上、フリーランス2年目、新しい名刺を作ったので紹介するよでした。
オススメ記事⤵️

こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

取材ライターとして2年目の私。
インタビュー取材も月に5本程度やっています。

私の前職は病院のリハビリ職。ライター経験も取材もしたことはありませんでした。
>>ゼロからインタビュー取材記事が書けるようになるための方法

最近は、ライター講座の講師をやらせていただいたり、初心者ライターの記事添削も行います。
その中で、「未経験者がインタビュー記事を作るのは5段階のステップがあるんだな」と気づきました。

  1. 文字起こしをしただけ
  2. 文字起こしをした文章をケバ取り、口語体を書き言葉に直す
  3. 記事の流れを考えて、文章を入れ替えたり必要ない文章を削ることができる
  4. インタビュイーを満足させられる記事
  5. 読み物として読者とインタビュイーを満足させられる記事
こんな感じ。
もちろん、できる人は5段階のステップは関係なく記事が書けてしまうのだけれど…。

今回は、その5段階について詳しく説明し、初心者ライターが自分は今どの段階にいて今後は何をしていけばいいのかヒントになるようまとめます。


1.文字起こしをしただけ
これはゼロスタートですね!
インタビュー取材をすると文字起こしをする人とそうでない人がいるようです(※わたしのまわりでは)。初心者は基本的に文字起こしをして、それから記事作成に入ると思うのですが。

この文字起こしで終わっている人は初心者で少なくありません。
しかも、「あー」「っていうか」など、記事には必要ない音や口語体が入ったまま。
事前に「この記事を参考に、文字起こしした内容を読み物にしてきてください」と伝えていても、記事作成が文字起こしで終了している人は少なくありません。

文字起こしの方法は、こちらのnoteに詳しく書いてあります。
>>クラウドソーシングで3ヶ月、文字起こしで学んだ内容
無料エリアと有料エリアに分けてありますが、無料エリアでも文字起こしの基礎が分かるようになっているので、ぜひ参考にしてみてください。

まず、文字起こしをしてスタート地点ですかね。
予算のある場合は文字起こしを外注するライターさんも少なくないので、お金があればやらなくていい作業とも言えます。

2.文字起こしをした文章をケバ取り、口語体を書き言葉に直す
口語体を書き言葉に直した記事は、素起こしの文章より読みやすくなっています。ケバ取りって何?という方はこちらの記事をどうぞ。

ただし、インタビューの流れそのままになっているので、繰り返し同じ話題が入っていたり、前後関係がおかしかったりとインタビューの良し悪しに左右されることも。この時点では「記事」とは言えず、ただの文字起こしという段階です。

3.記事の流れを考えて、文章を入れ替えたり必要ない文章を削る
こちらは「2.文字起こしをした文章をケバ取り、口語体を書き言葉に直す」ところから、記事の流れを考えて文章を入れ替えたり、必要ない部分は削除したりできる段階です。

話し慣れている経営者の方だと時系列にそって、まとめて話してくださるのですがインタビュー慣れていない人だと時系列は前後して、いろいろなエピソードを混同して話す人もいます。
そういう場合は、文字起こしをして時系列にそって話を分解し組み立てて文章を統合する必要があります。

これを私は「文章の分解と統合」と呼んでおり、この記事は読みやすいなあという人はこれがきちんとできているんだと思います。逆に「何を言っているのかよく分からない」となる記事は、ライター自身がインタビュー内容を理解(文章の分解)ができておらず、まとまってない記事になっていると言えるでしょう。

ここまでできてやっと「記事作成」と言えるのではないでしょうか。

4.インタビュイーを満足させられる記事
ここは記事を書く上で最低ラインですね。
ここでインタビュイーとすれ違いにならないために、
【取材前】
①どんな目的で②どんな記事にするために③どんな取材をするのか、この3つを理解してもらうことが重要です。また、話してもらった内容全て記事にできるわけではないことを伝えておきます。
【取材中】
話してもらった内容全てを記事にできるわけではないけれど、ここはプッシュして書いて欲しい、記事に入れて欲しいということ「1つ」確認します。たくさんは書けないということをここで理解してもらいます。PR記事の場合はまた違うと思いますが……。
【取材後】
記事作成では「3.記事の流れを考えて、文章を入れ替えたり必要のない文章を削る」をして、インタビュイーがプッシュして書いて欲しいと言っていたところを盛り込みます。

これができていれば、ほとんどのインタビュイーを満足させられるのではないでしょうか。
もちろん、記事がどれだけの人に読まれたか、まわりの反応も評価に付随してくるので結果によりけりということも言えます。


5.読み物として読者とインタビュイーを満足させられる記事 
最後のステップはこちら。
そもそも「4.インタビュイーを満足させられる記事」というのは、一般的な取材ライターが最低限到達できるであろうステップです。あまりにも相手の意図を無視している、会話が噛み合わないような自分でないかぎりは……。

こちらは私もまだ試行錯誤の段階で、読者の反応はPV数やシェア数、ネクストアクションで明確に数字に現れます。取材の段階で「この記事の読者のネクストゴールはこれ」と明確にあるので、結果がでるにはどうしたらいいのか?どんな記事内容にすればいいのか?を考えます。

ここまでできたら独り立ちできるんでしょうね…私もこの段階にけるよう日々勉強です。


以上、未経験者がインタビュー記事を作るのには5段階のステップがあると思うでした。

こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

今回はTwitterの勉強になるハッシュタグシリーズ。

Twitterは最新情報や経営者の方の考えなど、無料で有益な情報が日々発信されています。
その中には、プロやアマ問わず「これはずこい!勉強になる!」という投稿がみられるハッシュタグもちらほら。

そんな有益なハッシュタグを紹介しますね!
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今回、ご紹介するのは「#それっぽくなる表紙
togetterにもまとめがありました。(こちら

雑誌やポスターなどの表紙のようなデザインの法則を「こうだよね〜」と画像つきでツイートしているよう。
これが「そういうのあるある!」となり、自分にもできるかもー!と思わせてくれるので私も無料の画像編集ソフトで真似してみました。

↓文字を見切れるまで大きくするやつ。
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↓文字を四角の空間に置くやつ。
四角

↓文字を縦と横に置くやつ。
まじめに


楽しい!!!!!!!

勢いあまって放置していたInstagramのアカウントをデザイン・キャッチコピー用に作り直しました。
▼こちらです
@bekkan.ozawa


他にも勉強になるハッシュタグを見つけたらその都度ご紹介しますね!!
以上、Twitterの勉強になるハッシュタグシリーズ #それっぽくなる表紙でした。

こんにちは。
愛知県在住のフリーライター小澤志穂です。


実は地元の信用金庫が主催する女性起業塾を受講していました。

私は病院を退職して、フリーライターとして働いています。
開業届を出している個人事業主ですが、起業家かというとそうではありません。
職業はライター、働き方がフリーランスというだけ。

そんな私がなぜ起業塾を受講しようと思ったのか?

その理由は、2つあります。
1つ目は、仕事でスタートアップ企業や創業スクールを取材する側であることから、経営者の方たちはそういった場所でどんな学びを得ているのか知りたかったからです。
2つ目は、起業塾で学んだことを自分の今後に生かしたいと考えたからです。

フリーライター2年目の今、この先の自分の仕事スタイルをどうしていくのか?考える時期でもあったので、起業塾のチラシを見て「面白そう」と興味がわきました。

起業塾を受講してさまざまな学びがあったので、「起業塾に興味がある」という方に向けてブログにまとめたいと思います。

とよしん女性起業塾とは
「とよしん女性起業塾」とは、豊橋信用金庫が開講する女性に特化した起業塾です。
講師は株式会社ミズ・クリエイション 取締役会長の佐藤和枝先生。
参加者はすでに起業して社員を雇っている方から、これから何かしたいけどまだ明確ではないというような方までさまざまなフェーズの人が集まりました。

起業塾で得られる学び

とよしん女性起業塾は1回2時間、全4回にわたってワークショップなどで下記のスキルを身につけます。

  • 論理的な思考スキルで自分に自信をつける
  • 説得力のある伝え方で大きな信頼を得る
  • 目標の明確化で自分の経験と特性を活かす

私は仕事でスタートアップイベントや企業研修を取材する側。さまざまな技法のワークショップを見聞きして「面白そうだな」と思うことがありました。




とよしん女性起業塾を修了した感想
とよしん女性起業塾でワークショップ「6色の思考法」などをやってみて、「これは、普段の仕事に取り入れられるな」と学びを得ました。
また、グループワークをすることにより普段出会うことのない人たちとの会話から、自分の思考の偏りがあることに気づきます。相手によってわかりやすく伝えるコミュニケーション能力を身につけたいと新たな課題とそれに対する解決手段の模索をすることができました。

今までは行くことのなかった信金や商工会が主催するセミナーにも足を運んで、学びんだことを仕事に活用したい!と思うようになりました。

各地で開催される起業塾には主催団体や参加者の層によって、内容や得られることも異なります。
最終的には机上の理論ではなく行動に移していくことが重要なのは、どこでも言えること。
起業塾の最終日にみんなの前で発表した、「3年後の自分のあるべき姿」を実現させるために動きたいです。

ゴリゴリ系の起業塾は気後れしちゃうけど「アイデアを カタチにしたい」「 起業を応援して くれる仲間が欲しい 」「趣味を生かして 起業したい」と思っている女性におすすめです。



以上、地元の女性起業塾にいってみた感想まとめでした。

こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

ライターとして、取材(インタビュー、イベントレポ、写真撮影含む)をしているとちょくちょく質問されることが増えました。


「動画って作れる?」


うーん、求められるレベルにもよりますねえ・・・と濁していました。
が、しかし!!

立て続けに「動画作れますか?」「撮影したものがあるので動画編集できますか?」と聞かれることがあったので、これは習得せよということなのかも!!とPCを新調し(詳しくはこちら)、毎日Youtubeで「いい動画とは?」と研究する日々。

そして、動画制作も受注することにしました。
詳しくはこちら↓↓
https://fukizawacre8.themedia.jp/


実際に動画制作をしてみて思ったことは「私は細部と研ぎ澄ませる編集よりも、企画と撮影なら向いているかもしれない」ということです。

そして、テレビCMのようなものは作れない。

じゃあ、私が動画制作をする意義って何だろう?

・速さ(イベント当日〜数日以内の納品)
・自分が心から良いと思って納得したものだけやる
・アラサー女性、1人旅好き目線

こんなところでしょうか。


そして、私1人じゃやれることは限られているよなあと。
私のパーソナリティをよく理解してくれているライター仲間と一緒に動画制作をしよう!ということになりました。


自分のお店やイベントの紹介動画を作りたい!という方はご相談ください。
詳しくはこちら↓↓
https://fukizawacre8.themedia.jp/
当分の間は、Youtubeでの納品のみとなっています。

最近、私が企画・撮影を担当した動画はこちらです。

こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

自分の1ヶ月の振り返りと、ポートフォリオを兼ねて、
9月にやったお仕事まとめを紹介します。


1.ライター講師
講師をしたのは「初心者向けライター研修プログラム4期生募集 by @ns_writer #micsschool

こちらは、名古屋スタートアップ株式会社が運営する初心者向けのライター研修プログラム。1回3時間の合計4回でライティングスキルを身につける講座内容です。

このプログラムで私は3期と4期で講師をさせてもらいました。毎回、大学生や社会人、主婦の方などさまざまな参加者が応募してくださり、講師をする私自身も学びが多いなあと思います。

講師業以外にTwitterのDMなどで「話を聞かせてください!」と仕事について相談されることがしばしば。私個人としては、こちらの形で対応させていただいとります。


2.記事執筆
・インタビュー3本
・イベントレポート2本

私は取材で写真撮影とインタビューを自分でやるので、インタビューだけ・執筆だけというライターさんよりも記事作成に時間がかかるのかも。いや、言い訳です・・・早くて1本3日以内、遅いと1週間以上もこねくりまわして納品することもしばしば。もう少し、スピードと完成度をあげたいところです。


3.動画製作2本
・簡単な編集1本、撮影・編集1本

企業さんのイベント取材で「動画って簡単に作れるかな?」と言われることが増えました。
これは、地方ライターあるあるなのか・・・執筆だけでなく、カメラマン、動画製作、デザインとなんでも仕事が舞い込む。それだけお仕事チャンスはあるということなんでしょうね!!
動画製作については、機材は今持っているもので、いろいろなパターンを作って制度をあげていきたいなというところです。


4.イベント(企画・モデレーター)
こちらのイベント「【アラサーからはじめる、好きを仕事にする働き方トークセッション】これがわたしの生きる道 #にぶんのいっ会議」で企画運営・モデレーターを務めました。

詳しくはこちらのブログからどぞ。


なんだかんだで、ライター以外にも9月は新しいことを仕事していました。
いろいろ機会をもらえるもはありがたいことだなと思います。

9月からは地元の女性起業塾に通いはじめたりと、学びの多い1ヶ月でもありました。
10月も残り半分、まだまだ新しいことに挑戦していきたい、
スキルアップしていきたいなーと思います。


 こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

この度、仕事道具であるノートパソコンを新調したのでブログで紹介したいと思います。
▼購入したのはこちら。

👉 MacBook Pro 13 インチ (Late 2016-) ハードケース / Touch Bar, USB-C搭載モデル対応 / 丈夫なゴム足、ACアダプタポー� (新品)

パソコンを使い始めてからウン十年、Windows民をやってきましたが今回はMacを購入しました。
これは自分の中でもすごい決断だったんです!!!!


フリーランス1年目!ノートパソコン選びの3つのポイント
  • 軽い(1kg以下)
  • 3万円以内
  • Windows

それまで使用していたノートパソコンが食パン1枚ほどの厚さ。
持ち運びに苦労していたので1キロ未満のもの!という思いが先行しました。

ライターとしても駆け出しだったため、機能的には「ネットとオフィスが使えればいいや」くらいの感覚でした。そうしたら、ライター2年目の現在では「容量が少ない」「欲しいソフトが入れられない」など仕事をする上で問題が出て・・・困った。

それはそれで、自分がスキルアップしている証拠なんですよね。
1年前はしっくりきていた機材が、1年後には物足りなくなるなんてね。



フリーランス2年目!ノートパソコンを選んだ3つのポイント
  • 動画制作に支障ないスペック
  • 周りで使っている人が多いもの(すぐに教えてもらえる)
  • スペック重視で金額は気にしない(仕事で元取る)

このポイントで選んだら、
MacBook Proになりました。
なんだかんだで、クリエイティブ系は
MacBook Proじゃんって・・・私はライターの先輩にすぐ教えてもらえるようカメラもパソコンも全て同じものを購入するようにしています。
(忘れ物したときとか、機材をすぐ揃えられなくても貸してもらえる)


そして、Window民からMac民に変わって、何か不都合はあったかというと・・・特になし!!
いつもあるところにボタンがないー!とイライラすることはありますが、慣れたら特に困らないです。
食わず嫌い・・・!!

ノートパソコンまわりのいろいろ買ったもの3つ
・パソコンカバー
こちらはライターの先輩に「買った方がいいよ!」と言われて即買いました。
Macのノートパソコンにカバーを付けている人は私の周辺ではあまり見かけませんが、私はものをぶつけたりすることが多いのでこれはよいなあと思いました。

・USBやSDカードを差し込むやつマルチアダプター
これがないとUSBやSDカードがさせない!!
ノートパソコンと一緒に買うといいです。
パソコンによって、使えるものが違うので説明文をよく読んでご自分のパソコンに合うものを選びましょう。

・プロジェクターとかにつかうやつ
プレゼンとかでプロジェクターなどをよく使う人は必須。
持ち歩くものが増えて無くしそう・・・。


新学期や新しいことをはじめるときはいつもワクワクしていました。
仕事道具が変わって、やる気満々なのでごりごりに働きたいと思います。

↓↓小澤志穂へのお仕事以来はこちら↓↓
お問い合わせページ


こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

普段は、企画から取材・撮影・画像編集・記事作成までを手掛けるライター。
たまに、講師などライターではないお仕事をちょくちょくいただきます。

今回は関係者を合わせて70名規模のイベントを企画・運営からモデレーターを担当しました。
そのときに学んだことが、今後も何かしら仕事で活かせるのではないか、これからイベントを企画・運営する方の参考になればとこちらにまとめます!!

準備編~イベント1か月前からコツコツ~
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Photo by.げん@関西インコカメラマン

1.登壇者とのMTG
9月に開催したイベントでは、友人のブロガー・インフルエンサー4名を名古屋に呼びました。
それぞれ、東京や京都、兵庫と遠方に住んでいるため全てオンラインMTG。
イベント提案時とイベント2日前の計2回(その他はLINEトーク)実施しました。
友人とはいえ、SNSで顔出しをしているインフルエンサーたちです。
私の不手際で彼女たちに不利益を被るようなことがあってはいけない!!と不安でいっぱいでした。

不安は全てMTGで解消しようと、事前に話し合う内容をGoogleドキュメントで作成して、それをもとにZoomでオンラインMTG。トークセッションではどこまで喋ってOKか?NGなところはないかなど細かなところまで擦り合わをし、それをもとにイベントで使用するスライドを作りました。

2.答えが一目で分かるスライドを作成
今回は4名の登壇者がいるトークセッション1時間、質疑応答30分の内容。
正直に言って、1時間じゃ時間が短いよなー、でも聞いている方も疲れちゃうよなあと葛藤がありました。
いかに、短い時間でたくさんの情報を持って帰ってもらうか?
そのためにはどんな工夫をしたらいいのか?
悩んだ末にスライドは質問に加えて、答えを簡潔に分かるよう提示することに決めました。
スライドに質問と答えが提示してあることにより「これって具体的にどういうこと?」とモデレーターの私が掘り下げ、登壇者に答えてもらう…私が緊張で台本が飛んで間ができても、参加者の方がスライドの内容を見る時間ができたんですよね。

3.台本作り
よくイベントのモデレーターをする人に話を聞いたのを真似して、自分のトークは台本を作り1分単位で計算、繰り返し読んで流れを覚えました。
登壇者にもGoogleドキュメントで共有して、喋る内容を書いてもらうことで、イベント当日のアドリブに頼ることなく計画的にトークを誘導することができました。
また、イベントでは私→登壇者の一方通行ではなく、インタビュー取材(※)のように掘り下げた質問などを投げかけることができたと思います。

※インタビュー取材をするときは事前に記事構成と質問内容を考え、どうやって話を膨らませて短時間で必要な情報を聞き出すか組み立てます。 


番外編~不安は情報収集で解消~
私は今まで50人以上のイベントでモデレーターしたのは1回のみ。
とにかく不安だったんです。
不安なときって現実が見えていないというか、なんかよくわからないという状態なので、どうしたらうまくモデレーターができるのか?と考え以下の2つを実行しました。
1.イメトレのためにイベント参加
イベントまでに名古屋や東京などのイベントに足を運び、内容よりもモデレーターやスライドなど「どんな風に工夫しているのか?」を学びにいきました。
参加者の立場で見たり、司会者のトークは自分だったらどうするか?など考えながらその場にいた感じです。イベントの会場やテーマ、登壇者のレベルによって全く異なるのですが「自分のイベントに当てはめると?」と考えながら気付いたことをメモしておきました。

2.参考記事を読む
ネット時代に生きててヨカッター!
聡明な方たちが、モデレーターやプレゼンについてどんなふうに工夫しているのかまとめてくれています!!
▼最所あさみさん
『モデレーター』で稼ぐために必要なこと
▼モリジュンヤさん
モデレーターを担当する時に実践しているコト
▼けんすうさん
話すのが苦手な人のためのプレゼンの裏技テクニック
若者を追いつめる「強者のアドバイス」…けんすうさん、もっとやさしく擁護して!
初対面では相手の名前を連呼。起業家けんすうの「人見知りのためのビジネスTips」


以上、私が70人規模のトークイベントでモデレーターをやるために準備したことまとめでした。

こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

私は機械に弱い(説明書を読まない)ので、「とりあえず安くて軽いやつ」という基準で選択しがちでした。

しかし、フリーランス2年目ともなるとお仕事の幅も広がり「安くて軽いやつ」という基準で購入した仕事道具たちでは物足りなくなってきました。

▼過去記事はこちら
取材でカメラ撮影をするライターが必須の持ち物をまとめたよ

1年前はことたりたことでも、容量や機能などが「足りなーい!」と仕事に支障が出る出る。
いや、機材は悪くないんですよ…ただ、私の活動範囲が広がっただけ!!

フリーランス1年目から機材がどう変化したのか以下にまとめますね。
※一部、これから購入しなきゃ的なものも含まれています。



何だかんだで取材には一眼レフだよ、カメラ編
以前はミラーレス一眼を使用していましたが、現在は一眼レフを購入。
ミラーレスと一眼レフの機能は大差ないといろいろなところで見聞きしますが、いかんせん使う側のスキルが追い付かない…私は一眼レフを購入してから「写真が上手くなったね」と言われるようになりました。

一眼レフはCanon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X8iを購入。
購入時にX9の新型が出ていましたが、ライターの先輩にいろいろ教わるときに同じやつの方が分かりやすくていいなと。身近な人と同じ機材にすると教えてもらいやすく、忘れ物をしたときに貸してもらえる!!というパラサイト精神まっしぐらです。

(あれ、私が買ったときに比べて新品半額以下じゃん。見なきゃよかった)
以前は、ミラーレス一眼を使用していました。
旅先で軽い方がいいなかーと思っていたんです。
しかし、現在なら軽さ重視ならiPhonでいいじゃん!ということで、これからライターとして仕事でカメラ使うかもという方は一眼レフの購入をお勧めします。

その他にも、レンズフードと三脚を新調しました。


レンズフードはゴーストやフレアが入り込まない、ガラスに反射したものの映り込みを防ぐ、レンズを守るなどの効果があります。私は取材で逆光やオフィスの窓ガラスに映り込んだものたちに苦しめられてきたので…。

三脚は以前使用していたものが壊れたので、スマホもセッティングできるものにしました。
Facebookのライブ配信などできるように…こうやって仕事に合わせて機材が増えていくんだなーと思いました。


やっぱり機能重視だよ、PC編
フリーランス1年目はそんなに仕事もなかったので、「3万円で1キロ以下のもの!」と安さと軽さ重視で購入したんですが…取材先でその場で写真をめっちゃ取り込んで編集したり、講師でPC画面を表示したりするときに「物足りない!」という状況になりました。

今、使用している機材が悪いわけではなく、外付けでいろいろそろえればいい話。
外付けにすると物を失くす、自分の仕事に見合った機材を選択できない私の判断ミスなんですが…最近、取材先で「簡単な動画つくれる?」と動画の編集も頼まれることが増えました。

地方のライターあるある。
ディレクター、ライター、カメラマン、動画撮影…1人で何役もこなす!!

動画編集ともなるとメモリ15GB以上は必要です。
あと、プロに師弟を申し込みするにしてもお師匠と同じ機材でやりたくなる。
だいたい、クリエイターはMacを使用しているんですね。
んじゃ、同じのを使おうと…もう、みなさんに伝えたいことは「仕事用の機材を購入するときは尊敬する人と同じものを購入しよう!安さ重視は趣味の範囲で!!」と声を大にして言いたいです。



その他、もろもろ編
iPad欲しい…イラストレーターの知人やTwitterで「#iPad芸人」「#図解チャレンジ」を見ていて、自分もやりたいー!と思っています。
仕事に取り入れるかどうかは置いといて、とにかくやってみたいが先行していますね。



1年以内には買ってそう…とりあえず、Amazon欲しい物リストに入れました。

以上、フリーランス2年目、今ならこれを買っておくリストを作ってみたでした。

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こんにちは。
愛知県在住フリーライターの小澤志穂です。

9月8日(土)にインフルエンサー・ブロガーのトークセッションを名古屋で開催しました。

▼イベントの詳細についてはこちら
イベントを企画したら、みんなが素敵なイラストを描いてくれたので自慢したい #にぶんのいっ会議
  アラサーからはじめる、好きを仕事にする働き方トークセッション in 名古屋 #にぶんのいっ会議 についてまとめてみた

▼参加者のイベントレポはこちら
参加者のイベントレポートがハイクオリティなので自慢したい【ブログ編】#にぶんのいっ会議
参加者のイベントレポートがハイクオリティなので自慢したい【イラスト編】#にぶんのいっ会議


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Photo by.takumiYANO

私はイベントの企画運営・モデレーターとして参加。
イベントレポートは参加者をはじめ、登壇者の方たちが素敵にまとめてくださっているので、私からは多くを語りません(緊張していてほぼ記憶があいまい)。

イベントの企画から当日運営と、本当にたくさんの方に助けていただきました。

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Photo by.げん@関西インコカメラマン

楽しかった、ひゅ~♪と終われたらよかったのですが、いろいろと反省点が山積みです。
この経験が私や私の周囲の人に生かせられるようにしたいなと思います。

ありがとうございました!

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こんにちは!
愛知県在住のフリーライター小澤志穂です。

ライター・ブロガーさんを対象にしたもくもく作業会を開催します!

●○参加者登録はFacebookページの参加ボタンを押してください ○●

名古屋スタートアップ株式会社が展開するライター・ブロガー向けもくもく作業会。
記事を書き出して間もない初心者ライターをはじめ、プロのライターやブロガーを対象に、コワーキングスペースで一緒にもくもく作業をします!

作業をしながら、ちょっと聞いてみたい!仕事のあれこれ
可能な範囲でプロのライターがお答えします。

今まで、名古屋スタートアップ株式会社が主催したライター勉強会やスクールに参加した方のフォローアップ目的も兼ねていますので、ぜひ、お気軽にご参加ください。

お菓子の持ち寄りも大歓迎!

日時:8月3日(金)10:00~12:00 ※出入り自由
場所:Startup Garage(豊橋市西幸町浜池333-9 豊橋サイエンスコア1F)
参加費:無料


1人で作業するとよそ事しちゃうけどっていう方!
ぜひ、この機会に一緒に作業をしましょう!!

↓↓イベントページはこちら↓↓
https://www.facebook.com/events/1512751265495884/